﻿<?xml version="1.0"?>
<rss version="2.0">
	<channel>
		<title>小論文の書き方ナビ</title>
		<link>http://ao.asrain.net/</link>
		<description>小論文と志望理由書対策は最近ますます人気の度合いが高まっている推薦入試とＡＯ入試では必須です。だれでも書ける小論文と志望理由書のノウハウを紹介。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Mon, 20 Feb 2012 13:55:17 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>センター国語の勉強法コツはある！</title>
			<link>http://ao.asrain.net/category15/entry145.html</link>
			<description><![CDATA[
センター試験国語の平均点は2012年は117.95点でした。これから本格的にセンター国語の対策に取り組む受験生にとって、本格的な受験勉強のスタートをきるのがこの時期ではないでしょうか。センター試験の国語の制限時間は８０分。この短い制限時間内にボリュームのある、文章を読み解く必要があります。第一問　現代文(評論)第二問　現代文(小説)第三問　古文第四問　漢文こうしたタイプの異なる文章を相当なスピードで読みこなす能力を要求されている試験なのです。一題２０分見当でじっくりと読み進められるかと聞かれれば、それは即座にいいえと答えることが可能な文章量なのです。要求されている国語力は速読力と正確な読解力。これのブラッシュアップを目指して、問題演習を継続する必要があるのです。センター国語の特徴として問題文全体の理解がないと、設問に答えることが難しいということがあります。何を述べているのが、それを明確にしないと迷ってしまう場面が多々でてきます。それを支える集中力や冷静に対応できる力は付け焼刃では獲得できるものではありません。センター国語に限らないことですが、演習量を積み重ねることで対応するしかありません。センター国語裏ワザといったタイトルに決して気持ちを揺らさないこと。裏ワザが使えるのが十分に学力のついた受験生だからこそ、有効に活用できるものなのです。センター国語の過去問演習や実践問題集をこなして行くなかで、設問に一定のパターンがあることにも気づくことでしょう。問題の演習を粘り強く継続することで、問題に対応できるスピードが身につきます。センター国語 勉強法とコツの詳細はこちら
			]]></description>
			<pubDate>Mon, 20 Feb 2012 13:52:50 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://ao.asrain.net/category15/entry145.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>センター試験で目標点を取るためのマインドセット</title>
			<link>http://ao.asrain.net/category15/entry144.html</link>
			<description><![CDATA[
あなたにはセンター試験で必要な目標点があるはずです。その目標点に到達するためには何が必要か考えたことがありますか？勉強時間を増やす。センター対策の受験テクニックをマスターする。センター試験の裏わざと呼ばれているものを獲得する。地道な努力を継続する。どれも、目標点を獲得するためには大切な要素ではあります。でも少し考えてみて下さい。これらを一年間コンスタントに継続できる自信はありますか。自信があると言い切れるなら、その根拠となる裏付けを説明できますか。ガムシャラに努力することはじつは難しいことなのです。もういちど、尋ねます。あなたには達成させたい目標をもっていますよね。実現させたい目標(センター試験の目標点）その願いを叶えられるようになる１冊をご紹介します！こちら▼1分間目標達成術の詳細はこちらこの書籍は、あなたが強く願っているゴール(目標)を最速で達成させるためのマインドセットを説いたものです。ほんの僅かな１分という時間であなたを最速で目標達成に向かわせるマインドを作り上げるノウハウなのです。この中身を実践できれば、受験勉強に心が折れることなく、最後までやりぬくパワーをマスターすることに繋がるのです。マインドが大切だってあなたも耳にしたことがあるはずです。そのスキルを手に入れることができるのが『１分間目標達成術』です。今回特典としてこの本には●目標達成をさらに習慣化する【音声ファイル】●実践で行う方法を解説した【動画ファイル】も付属しています。詳しくは是非こちらをご覧になってみてください▼1分間目標達成術の詳細はこちら
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 17 Feb 2012 16:28:03 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://ao.asrain.net/category15/entry144.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>センター実践問題集の使い方は</title>
			<link>http://ao.asrain.net/category15/entry143.html</link>
			<description><![CDATA[
センター対策を効果的に行いたいと考えたとき、考えなければならないポイントがあります。それが俗に言うセンター実践問題集の使い方です。センター実践問題集とはセンター試験様式の特化したテキストの総称。書店に行けば、それは迷ってしまうほどの圧倒的なボリュームを有しています。この問題集をどう活用できるか、それがセンター試験対策のメインであるといっても過言でないでしょう。必ず考えなければならないポイントは以下の３点です。いつから始めるか。いつからセンター実践問題集を使い始めるのがベストであるか、その見極めは、学力にも学年によっても違いがあります。教科書の章末問題が無理なくとけるのか、例題と練習問題を解くのが精一杯なのかあなたの学力を冷静に判断する必要があります。決して行ってはならなこと、それはあなたの実力を過剰に見積もったり、背伸びをしないことなのです。今こなせることと、無理なことを冷静に判断しましょう。どの程度の量、ボリュームをこなすか。学力の差は学習してきた勉強量の差、つまりは解いてきた問題の数の大小に大きく関係しています。成績がよいのは、あなたより努力を重ねて、問題に取り組んできたボリュームの差なのです。したがってセンター対策をおこなう際、演習量の少なさを他の部分でカバーしようなどを決して考えないことです。いつやめて、次の段階にレベルアップを図るか。センター試験は重要。でもセンター重視であってもセンターレベルの問題のみを反復演習するのみでは、限界がやってくるそんなケースをしばしば見て来ました。センター試験レベルよりもほんの少し高いレベルを解くことで、高みからセンターレベルを見下ろす、そんなイメージが大切なのです。センター実践問題集の選び方と使い方を知りたいならこちら
			]]></description>
			<pubDate>Mon, 13 Feb 2012 16:07:51 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://ao.asrain.net/category15/entry143.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>古文の攻略法</title>
			<link>http://ao.asrain.net/category15/entry121.html</link>
			<description><![CDATA[
とくに理系の受験生にとって古文はほぼ全く勉強しないでセンター試験に臨もうと思っている強心臓な受験生も珍しくはありません。古文は必要とされる勉強範囲も他科に比べると狭く比較的短期間でもマスター可能な科目なのです。苦手意識をもつ受験生が多いのに短期間でマスターできる教科は入試科目にはそう見つけられるものではありません。逆に対策を十分することであなたは目標点のクリアーが実現に近づくことでしょう。
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 10 Feb 2012 14:48:27 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://ao.asrain.net/category15/entry121.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>ノートの取り方を工夫</title>
			<link>http://ao.asrain.net/category8/entry131.html</link>
			<description><![CDATA[
効率的なノートの取り方をマスターすれば、限られた時間を十二分に活用できます。ノートの取り方の最大のポイントは『あなたにとって分かりやすいノート』を取ることなのです。見栄えのよさやぱっと見の美しさにこだわっていませんか。ノートを取る理由はあなたのためのオリジナルテキストを作成するためなのです。つまり、教科書を読んだり参考書を眺めるだけでは、理解して暗記しにくい内容を噛み砕いて理解と暗記を手助けするものがあなた専用のノートなのです。『あなた専用』にアレンジしたノートを取りましょう。「あなたに理解し易い表現」で、「あなたが理解し難い箇所を中心」に書くことが大切です。講義中に先生の板書をそのまま書き写すだけではオリジナルノートは出来ません。先生の説明をあなたの言葉で書き留めましょう。数種類の蛍光ペンやボールペンを活用したカラフルさは暗記の妨げになりますから注意しましょう。あなた専用のノートは暗記を必要とする単元や教科でそのパワーを実感できます。なぜならば暗記し易い状況の一つが判りやすさにあるからです。判りやすいことはすんなりと暗記しやすかった経験をあなたにもありませんか。あなた自身の言葉で書き綴ったノートは『理解し易く暗記に向いたノート』に間違いありません。理解と暗記をサポートするノートは大いにあなたの暗記を手助けしてくれるに違いありません。合格できる勉強法の詳しい内容はこちら
			]]></description>
			<pubDate>Tue, 7 Feb 2012 16:16:38 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://ao.asrain.net/category8/entry131.html</guid>
		</item>
	</channel>
</rss>

